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「ほんとうにやりたいこと」が出てきた9月 |ふりかえりノートメモ2024年39・40週

❶ 子どもや家族の存在が、自分が今ほんとうにやりたいことをやることの、ジャマをする存在だと無意識に思い込んでいた。(休みがかどうかで勝手に自分が左右されていた。)
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❷ 社会や他者が、自分がやりたいことを、やりたいようにすることの、ジャマをする存在だと無意識に思い込んでいた。(勝手に顔色を伺い勘繰って凹していた。)
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❸ 誰かや何かに左右されることなく、自分のやりたいことを、やりたいようにする。
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❹ その↑、やりたいことは〝私ひとり〟で自己完結するものだけではなく、子どもや家族や社会や他者との今この瞬間のシンクロ、交わりによっても生じてくるものもある。
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❺ 子どもや家族や他者…といった、〝社会(自分ではないもの)〟が私のやりたいことを邪魔してくる。のではなく、私のやりたいことが、そもそも、〝私ひとり〟で完結するもの〝だけ〟ではないということ。
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私のほんとうにやりたいことは、日々、今この瞬間を愉しく、のんびり、のびのびと、豊かに過ごしていたい。
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それが自分一人であっても、自分以外の誰かや何かという存在と交わることであっても。だ。
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9月の振り返りをしてみようと思って読み返したら、心底驚いた。 9月のはじめ、36週の時に書いていたのは、「私の本当にやりたいことってなんだろう?」だったのだ。
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時間をかけて、ぐるりと一周して、こうして「本当にやりたいこと」の答えが自ずと出てきていた。
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内なる暦は面白い。すべて自分の流れに身を任せていたら、ほんとうにスムーズに進んでいく。やはり内なる暦とは究極のエコシステムなのだろう…と改めてそう思う。因みに、頭であれこれしたところで、それすら内なる暦の範囲内。だから身を任せよう…委ねよう…と力むことさえしなくていいのだから、宇宙は本当にひたすら優しい。
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#ふりかえりノートメモ / 𝟤𝟢𝟤𝟦𝟣𝟢𝟢𝟩


ことごと紡ぐ、