湧いたもの/ input ・入力
外に出す・出る / output・出力 = 表現
このinputとoutputには(間)があって
(真っ直ぐに)出せたり、
(捻れて)出たりもする。
この(間)には色んな事情が入るので、
大体の場合outputは無意識/無自覚であり
コントロール範囲外になりがちだけど、
実は全然、そんなことない。
現代では、捻れて出ていることが多い。
そうしている内に、湧いたものが、
何だったかわからなくなってたりする。
まずは自然と出ているものをよく観察し、
それを(真っ直ぐに)表現し直してみる。
そのoutputのしっくり感を、感じてみる。
そうしていく内にきっと、本当に、
湧いているもの、湧いていたものは
何だったのかを思い出していくし、
自分の表現の趣向も見えてくる。
(真っ直ぐ)でも(捻って)でも
どちらでもよくって、大事なことは、
選べるのだということ。
わたし達は、大事にしたいものを、
(大事にしたいように)大事にする
ことができる。その力があるということ。
#ミクロから見た宇宙研究 / 𝟤𝟢𝟤𝟥𝟣𝟢𝟢𝟨
𝗍𝖺𝗀 // #始まりと終わりを意識してその間を味わう
𝗂𝗋𝗈 𝖺𝗇𝖽 ∞ ⸜ 丸ごとおいしく愉しむ ⸝
𝖶𝖺𝗍𝖺𝗌𝗁𝗂 𝗍𝗈 𝗂𝗎 𝗆𝗂𝗄𝗎𝗋𝗈 𝗄𝖺𝗋𝖺
𝗆𝖺𝗄𝗎𝗋𝗈 𝗇𝗈 𝗎𝖼𝗁𝗎 𝗐𝗈 𝗄𝖾𝗇𝗄𝗒𝗎 𝗌𝗎𝗋𝗎.

ことごと紡ぐ、

