シェア、共有、分かち合う、
これらの言葉のイメージを
ギブ・与える、から
沢山採れて食べきれないし、
せっかくだから、「ご自由にどうぞ」で
そこに置いてお〜こう◯
みたいなイメージに変えてみると
肩の力が抜けて、
世界の見え方がまた変わる気がする。
「自然の一部である人間」
をだとする時、私はきっと
与えるために持ってこないし、
分かち合うために作らない。
アウトプットするために
インプットすることはしない。
それはきっと、
一番受け取って欲しい相手が
いつも自分の中にいるからだと思う。
毎日、私の庭/畑は
沢山の実りで溢れるから、
まずは私が美味しくいただくのだ。
それから惜しみなく、
そこに置いて分かち合うのだ。
#ミクロから見た宇宙研究 / 𝟤𝟢𝟤𝟥𝟣𝟣𝟣𝟩
𝗍𝖺𝗀 // #これまでの世界とこれからの世界
𝗂𝗋𝗈 𝖺𝗇𝖽 ∞ ⸜ 丸ごとおいしく愉しむ ⸝
𝖶𝖺𝗍𝖺𝗌𝗁𝗂 𝗍𝗈 𝗂𝗎 𝗆𝗂𝗄𝗎𝗋𝗈 𝗄𝖺𝗋𝖺
𝗆𝖺𝗄𝗎𝗋𝗈 𝗇𝗈 𝗎𝖼𝗁𝗎 𝗐𝗈 𝗄𝖾𝗇𝗄𝗒𝗎 𝗌𝗎𝗋𝗎.



ことごと紡ぐ、

